So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

日本最大のブラック組織、PTA [その他]

Twitterで「PTA」と検索すると、
出るわ出るわ、阿鼻叫喚のツイートがわらわら流れてくる。
PTA会長に不満を抱く投稿、学校に不信感を抱く投稿、
忙しい身を削ってPTAに参加する投稿など、
「PTA」と「悲壮感」がセットになっている。
メインでツイートしているのは母親のようだ。
なかには肯定的な投稿も見かけるが、
筆者が調べた感覚では4:1で怒りや嘆きの方が多かった。

小学校に入学する上で避けて通れないのが「PTA」だ。
本来、子育てに励むパパママを応援する立場であるはずの組織が、
なぜ親を、それも母親を苦しめているのか。

・時代錯誤を貫く日本最大の組織

パートの時給以下で集計を行うベルマーク活動、
副校長の厳しい検閲の下で制作される広報誌、
親たちから忌み嫌われ拒否され続ける役員推薦委員会、
旧態依然の名簿作り、
人員として駆り出される地域のイベント、
平日の昼間に行われる講演会への参加依頼など、
これがPTAなのか。
これが現代の教育を支える組織なのか。

あらゆる疑問が脳を渦巻くが、その前にPTAそのものについて説明したい。
PTAとは、学校ごとに保護者と教職員によって組織される、
幼児・児童・生徒を支援する日本最大規模のボランティア団体だ。

異常な手間ひまと非効率を重視した作業、
ひと昔前の専業主婦しか参加できないような時間帯に
「頻繁」に開かれる役員会や講演会。
そのためほとんどの父親は参加することができず、
母親たちが「女の労働力はタダ」と言わんばかりの扱いを受けている。

こんな組織ならば辞めたくなるのが当然だ。
というより、そもそもPTAは「任意加入」だ。
親の都合が悪ければ、無理に役員になる必要はない。
だが、その事実を「ひた隠し」にして、
PTA役員が強制的に決められる現実がある。

・PTAは必要か?

PTA役員のなり手がいない時点で、組織として機能していないのは明白だ。

「必要ない」
「二度とやりたくない」
「PTAは必要だと思うが、今の在り方には疑問がある」
など、すべての人が「今のPTA」を不要と感じているようだ。
また、全国のPTAの中には、
人権も無視するような行為に耐えきれなくなった親たちが
裁判を起こした事例もある。
今のままでは間違いなく不要だ。こんな組織は必要ない。

このため、一部のPTAでは存続を目指した改革が起きている。
トラブルの温床である保護者会を一掃したり、
地域で開かれるイベントの手間を見直したり、
今の時代に合ったPTAを目指すところも出てきている。

これは日本の教育に関わる問題だ。
今まさに疑問を感じている親御さん、これから親になる若者たち、
そしてPTAに関わったことのあるすべての人々の間で、
この問題を考えなければならない。

「PTA不要論」。
全国でこの議題に火を点け、みんなで話し合いたい。
正しいPTAの在り方を考えたい。

https://ddnavi.com/review/468806/a/

------

お父さんも必ず仕事休んで参加してください
来なければなんらかの委員になることに同意されたということで
役職につけさせていただきます
実話なこれ
PTAという組織は頭狂ってる

役職につけられたって行かなければOK

何の権限もない、そんなものガン無視に決まってる
何か言ってきたら怒鳴って威嚇

PTA自体が不要、というより害悪
気持ち悪すぎる

消防団とか自治会とかとあまり変わらん

PTA役員会とは名ばかりで
不倫の溜まり場だよ
お父さんは張り切っちゃうよ!

労働組合も似たようなもん
労働組合の場合は職場と結びついてるからもっと最悪
自民党員なのに民主党議員の選挙応援に駆り出されたり

何の為にあるの?

PTA連合の役員の給料
会費と労働力の二重取りよ

行かなきゃ良いんだよ
毎年生徒が入れ替わるのに組織活動なんか出来るわけないじゃん
何者かが牛耳ってんだよ(まあ共産党とか日教組だけどw)
黙って呼び出しを無視すりゃ組織として立ち行かなくなるから
消極的PTA破壊活動として無断サボりを提唱しますw
PTA活動なんて無くても子供達も学校も絶対困らないから大丈夫

自分ひとりならどうでもいいけど
子どもや配偶者も地域コミュニティから弾かれる可能性があるから
簡単じゃないって言ってるんだろ

暇を持て余したババァがマウント取るために
忙しいママさんに嫌がらせする組織だろ

誰かが裁判起こせばいい
これで少しずつ変わるやろ

不倫の場だとは分かってるけど
小学校でさえ40代がワラワラいて20代の奥さんなんて超希少種
熟女好きにはウハウハだろうけど俺はノーサンキューだった

おとなの出会い系

共通テーマ:blog

ネットの荒らしにどう対処するか [その他]

インターネットは自由な活動や発言が可能な空間である反面、
特定の人物やコミュニティに対して嫌がらせのような行為を続け
悪意をまき散らす「荒らし」が存在します。
荒らしの攻撃的な行動は現実にも飛び火し、
ネットで荒らし行為を行っていた人物が、
荒らし行為を批判していた有名ブロガーを刺殺する事件が起こるなど、
社会問題に発展することも。
そんな荒らしへの対処法として認知療法的なアプローチを取り入れたものを、
ソフトウェア開発者のShlomi fishさんがブログで紹介しています。

荒らしに有効な対処法としては、
「荒らしの言い分を批判する」
「荒らしを無視する」
「荒らしをコミュニティからBANする」
「荒らしをしないでほしいと説得する」
「荒らされているコミュニティやプロジェクトを閉鎖・中止する」
などが挙げられますが、
これらの方法は認知療法的アプローチから見ると間違っていて、
効果はないとShlomi Fishさんは指摘しています。

そして、荒らしにはどのように対処すべきなのかについて、
Shlomi Fishさんは以下の3点を挙げています。

1:荒らしに何を考えているのか尋ねる
  荒らしに対してなぜ荒らし行為を続けるのか、
  自分たちの何が間違っているのかを質問し、
  荒らしの考えをしっかり把握することが必要です。

2:荒らしの思想に同意する
  そして、荒らしの考えを否定せずに肯定します。
  この時、攻撃的になることなく、
  より柔和な物言いをする必要があります。
  また相手の思想への同意には、荒らしの怒りを静め、
  対等に話し合える場を作る目的があります。

3:最終的に荒らしと共通認識を持てるように話し合う
  対等に話し合える場ができたら、荒らしとコミュニケーションを取り、
  意見が一致するポイントを探します。
  柔和なコミュニケーションを数回繰り返すと、
  荒らしの態度は落ち着きを取り戻し、フレンドリーになります。

Shlomifishさんは
「荒らしをするような人物はまたいつか荒らし行為をするだろうから
コミュニティから排除したほうがいい」という意見も認めつつ、
インターネットで活動する人にも何らかの価値があり、
コミュニティを成長させるためには荒らしを排除するだけではなく
容認することも必要だと主張しています。

さらに、Shlomi Fishさんは、荒らしと適切なコミュニケーションを取るために

1:まずはリラックスする
2:難しい言い回しを避け、わかりやすいコミュニケーションを図る
3:彼の発言を批判しない
4:非論理的で感情的な対応は避ける
5:丁寧かつフレンドリーな対応を心がける
6:言いたいことをちゃんと伝えるために、簡潔な言葉にしすぎない
7:たくさん書いても読みにくくなってしまうので、言葉を多く使いすぎない
8:メールを使う時は、
  相手の言葉を引用してから自分の発言をするよう心がける
9:引用する際は省略せず、十分な量のテキストを心がける
10:相手の言うことを分かったようなふりをせず、結論を急ぎすぎない
11:格言・ことわざ・韻文を使わず、自分の言葉で意見を示す
12:相手を尊重し、ふざけすぎない
13:乱暴な言葉や断言するような口調を使わず、
  「~と思う」など柔らかく遠回しな言い方を使う
14:安易なレッテル貼りはしない
15:常に「Hi(やあ)」と親密に呼びかけつつ荒らしに謝意を表する

という15点を心がけるよう呼びかけています。

https://gigazine.net/news/20180626-deal-with-internet-trolls/

共通テーマ:blog

外国人実習生だまし除染作業 [その他]

3月6日の日経新聞でベトナム人技能実習生が
福島で除染作業に従事していたことが報じられ、
SNS上で非難の声が挙がっている。

除染作業に従事したベトナム人実習生Aさんは、
「除染作業のことは一切知らされなかった。
危険な作業と知っていれば、来日しなかった。
将来、自分の子どもに影響が出ないか不安」
と訴えた。

・目的は建設機械の仕事。除染作業と知らされず

・郡山市で作業。放射線測定するも結果は知らされず

・日給5800円。日本人がやれば1万6000円~2万円

・避難指示区域内で解体作業

・危険手当をピンハネされ、危険な作業と気づく

・脱走、労働組合へ相談

http://mimikuro.hatenablog.com/entry/2018/03/15/001622

------

どこの国やこれ
ひどい国やな~

この制度どうにかせえや
なんの実習やねんほんま

仕事内容騙す業者と中抜き業者はマジで取り締まれよ
関係者全員禁固刑でもいいレベル

東南アジアで日本の悪評広まってるらしいな

三菱と日産だったかでも違法行為見つかったな
大企業でも蔓延してるんやで終わっとるわ

国策でやってんだもんなこれ
よく怒られないな

だいぶ前から国連から是正勧告を受けてるよ

こんなことしておきながら
自分達のことを礼儀正しいだの奥ゆかしいだの言ってる国があるらしい

国際的な詐欺大国

こんなん使わなきゃ利益出せない経営者がいるらしい

潰れるのが当たり前
それが社会正義そのものだろ

これ恨まれるだろ

これ公になって海外に物凄くバッシングされてほしい

ばれなきゃ何してもいいの範囲が広すぎるんや日本は
外面だけは良くしようとするからバレた途端萎みまくるくせに

表向きだけのウソが多すぎる

美しい国やぞ

技能実習制度をもう止めようぜ

共通テーマ:blog

厳しい難民申請、自殺者も [その他]

難民認定が認められないまま、茨城県牛久市の
東日本入国管理センターに長期収容される外国人が増えている。
4月に30代のインド人男性が自殺し、
5月には3人が自殺未遂をする事態が起きた。
入管施設で何が起きているのか。

同センターは、法務省が不法滞在などを理由に強制送還する外国人や、
難民認定を申請中の外国人を一時収容する施設だ。
男性の自殺後、一部の収容者がハンガーストライキを始め、
待遇に注目が集まったことから、
同省は5月下旬、施設内を報道機関に公開した。

同省によると、センターは男性専用で、収容者は41カ国の337人。
約7割が難民認定を申請中だ。
国籍別にはイランが最多の四十数人で、次いでスリランカ人が多いという。
7、8年ほど前には、標準的な収容期間は2~3カ月だったが、
最近は1~2年に延びる傾向にあるといい、最長は4年11カ月だった。

収容者が主に暮らすのは定員1~5人の居室と、同フロアの共用スペース。
洗濯室やシャワー室、医師や看護師のいる診療室、家族らとの面会室もある。
共用スペースなどは、カメラで常に監視されている。

居室を出られるのは、午前と午後に計6時間ほど。
共用スペースで卓球をしたり、外部の知人に電話したりできるが、
屋外で許される運動は1日40分。
給食は1日3度。イスラム教徒には「豚肉抜き」といった個別対応がある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000024-asahi-soci

------

外国人労働者の受け入れも厳しくやってほしい。
人手不足と言ってジャンジャン受け入れていたら、
取り返しのつかない事になると思う。

日本を頼ってきてるのだから早く助けてあげればと思うけど、
その人たちが日本人が払ってる税金で生活保護をうけるのかと思うと
収容施設のほうがマシに思えてしまう。
簡単に入国できて生活が保障されるから人数が増えたのだろうから
厳しいとは思わない。

もしかしたら日本のどこかで暮らすより
ここはきれいで医療の人もいてよいところかもしれない。
入国は厳しくしていっていい。

何か問題があるから難民に認定してもらえないんでしょ。
ここなら食事は出るし、寝る場所もあり、雨風はもちろんしのげる。
認定してもらって外に出た方が厳しいかも知れませんよ。

この件関してもほかの国よりきちんとした施設、
法に基づいての姿勢全てトップクラス対応ですよ
長引くのはそれなりの理由があるからです
誰もかれも難民を受け入れたらだと思うと
日本国民としてゾッとします

どうやって日本まできたのだろう?

ヨーロッパの様にならないようにしましょう。

なぜそんなに長期になるんだろう? そこが知りたい。
施設に入っている人も辛いし、
そのために多大な税金が使われているのも納得いかない。

以前確かテレビで見ましたが、難民申請不受理の外国人を、
その外国人の国に日本側が送還手続きをしても、
相手国が知らん顔で返事をしてこないので、
帰らせる事が出来なくて困っていると放送していました。
返事を待たないと送還できないシステムみたいです。
全ての国ではないけど、返事をしてこなかったり、
返事に何年もかける国があるそうです。
インタビューを受けていた施設担当者の方が、
相手国に許可がないと送還できないシステムを、
早急に変えないとどうしようもないと言ってました。
知らん顔の相手国は、日本で一人でも面倒見てくれたら助かるな~
程度にしか考えてないと思います。

共通テーマ:blog

自称”難民”急増 [その他]

日本で働きたい外国人の間で
新たな手段として広がっている「難民ビザ=Visa Nanmin」。
難民申請をすれば、申請結果を待つ間、
生活の安定のために就労が許可される仕組みを逆手にとったやり方で、
SNS上の口コミで急速に広がっている。

去年、申請者は2万人と前の年から倍増し、入管では
「このままでは受け入れるべき難民の申請手続きに支障が出てしまう」
と危機感を募らせている。

一方、製造業で人手不足が深刻な東海地方では、
申請中の“難民”を派遣する会社も現れた。
外国人労働者の受け入れをどう進めるべきなのか、
急増する“偽装難民”の現場の密着ルポを切り口に考えていく。

・人手不足で緊急事態 日本に“難民”が急増

入国管理局に殺到しているのは、仕事を求める外国人たち。
でも、なぜか向かう先は…難民申請の窓口?

日本で難民申請すると受け取ることができる「在留カード」。
実は、このカードがあれば、一定期間働くことが認められます。
これが、“難民ビザ”という誤った呼び方で、
アジアを中心に広がっているのです。

今、日本は空前の人手不足。
そこで増えているのが、外国人労働者です。
日本で正式に労働者として認められているのは、
学識経験者や医師など、専門的知識や技術を持っている人たちや、
永住ビザを持つ人たちです。

一方、一定の期間学ぶ目的で滞在が許可された人も働いています。
建設や農業の現場で働く技能実習生や、
コンビニや居酒屋などでアルバイトをする留学生です。

ただ、働ける職種や時間には制約があります。
そうした制約がない新たな手段として広がっているのが、
いわゆる“難民ビザ”なんです。

本来、難民とは、紛争や暴力のまん延によって迫害のおそれがあり、
国を逃れた人々のことです。
世界的に多いのが、シリアなどの国々。
しかし今、日本で難民申請が増えているのは、
フィリピン・ベトナム・インドネシアなど、東南アジアの国ばかりです。

難民申請すると、通常、審査結果が出るまで時間がかかります。
日本の制度では、結果を待つ間、生活のために働くことが認められています。
仮に、難民と認定されなくても、再申請すれば、
平均で2年半ほど働き続けることができます。

こうした人たちは、どんな理由で難民申請しているのか。
「友人とのいさかいにより殺害される」
「妻のいる男性と交際したところ、暴行や脅迫を受ける」
最も多い答えが「借金の返済」。
本来の難民にあたらないと思われる理由で申請している実態が分かりました。

難民申請して日本で働くやり方は、さらなる広がりを見せています。
技術を学ぶために日本で働くことが認められている「技能実習生」。
最長で5年間という期限が切れたあと、難民申請するケースが増えています。

技能実習生は、「就労先」「実習先」といいますけれども、
それを変えることができません。
日本に来てからもっといい仕事があったとしても変えることができない。
そして留学生がアルバイトとして働く場合だと、
28時間までしか認められていません。
そういったことと比べてみますと、
この“難民ビザ”で来て働くことのほうが、
労働してお金を稼ぐということからすると、
合理的なビザになってしまっているというところがあります。

・超人手不足ニッポン “難民”派遣します

自称“難民”として働く外国人を、
製造業の現場に派遣する企業も現れています。愛知県の人材派遣会社です。
派遣社員として登録しているのは、ほとんどが外国人。
去年から、いわゆる“難民ビザ”で働く人が目立って増えています。

自称“難民”が増える中、この派遣会社では、
難民申請中、日本に滞在するためのアパートまで用意。
家具や家電製品も貸し出し、生活の準備を支援しています。

難民申請中に働くことは違法ではなく、
こうした外国人をあっせんすることは、
人手不足の企業のニーズにかなっていると感じています。

人材派遣会社 上野一祐営業部長:
「本来の難民と違うのは重々承知してますけど、
働きたい人がいて、受け入れたい企業があって、なぜそこに障害があるの?
この人手が足りないときに。」

・“難民”で急成長

そうした中、難民申請中の人たちが
すでに大きな戦力となっている会社もあります。
住宅の基礎工事を請け負うこの建設会社では、
社員のほぼ全員が外国人労働者。
難民申請中の人も10人以上雇ってきました。
社長はトルコ出身。
同業者が人手不足で受注ができない中、
この会社では働き手を確保したことで受注が増え、
年商3億円を達成できたといいます。

現場の親方も、難民申請中のトルコ人。
日本に滞在できるかぎり、
ここでさらなるスキルアップを目指したいといいます。

難民申請中のトルコ人:
「給料の良い仕事なので続けていきたい。日本で働きたいんだ。」

建設会社 社長 シャーヒン・オズカンさん:
「長くいられる人がいない。しょうがないから難民申請の人を使ってます。
じゃあ難民申請の人もいなかったら、誰を使います?人がいない。」

---

外国人労働者の受け入れについて、NHKの世論調査によりますと、
「今程度に制限すべきだと思いますか?」との設問に対し、
「そう思う」が51%、「そう思わない」が43%に上っています。
経済界は政府に繰り返し
「外国人労働者を積極的に受け入れるべきだ」と要望しています。

一方で、慎重な意見もあります。
政府の会議などで出された代表的な意見として
「治安悪化の不安」「日本人の雇用を奪う」「言葉・文化の違い」
というものが挙げられています。

国もこうした事態への対策に乗り出しました。
入国管理局では今年(2018年)1月から
難民認定制度の運用を見直しました。
申請から2か月以内に簡単な審査を行い、
明らかに難民ではないと思われるケースでは、
就労も滞在も認めないことにしました。
難民の可能性が高い場合には、速やかに就労を許可するとしています。
この見直しの結果、今年1月~3月までの難民申請の件数は、
前の年の同じ時期と比べて13%減っています。

一方で国は、人手不足を解消するためにも、
外国人労働者の受け入れを拡大する方向にかじを切っています。

https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4142/

共通テーマ:blog