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映画「オーストラリア」観たけど [映画]

なにこれwww
日本軍ひどすぎだろwww

日本はオーストラリアに酷い事したよね
きっちり賠償金払わないと

フェクションじゃないの?

日本軍最強伝説にまた一つ伝説が加わったな

詳しく

空爆します
虐殺します

噂で聞いてたが
本当に日本軍が先住民虐殺シーンあったのかw

空爆はしたけど上陸はしてないよ

まぁフェクションだからと言って歴史捻じ曲げるのはな・・・

アボリジニ虐殺したのは白人共だろ

オーストラリア人は反日多いからな
捕鯨とかも加わって余計

オーストラリアに4年住んでました
豪を唯一攻めた国は日本ですよ
お年寄りの中には日本人ってだけで
街中で暴言吐いてきたりする人はいますがごく稀です
豪は日本語を習う学生がかなり多いですよ
基本的に親日だと思ってOK

アメリカ映画の中のソ連やドイツと同じ扱いじゃん
日本作品の中国や北朝鮮とも同じ
しょうがないって
終戦後しばらく、日本はオーストラリアの仮想敵国だったんだから

日本軍が悪者になってるのは別にいいんだよ
オージーがやっていたアボリジニ虐殺の罪を
日本軍に被せてるのが問題

オーストラリア人は
純粋のアボリジニ(原住民)を虐殺し、絶滅させた。
ところがどうだ、この映画では
マンハンティングで殺されていたアボリジニが
彼らを滅ぼした白人たちと仲良く暮らしているではないか。
ああ、すばらしきデストピア、その名はオーストラリア。
親切にもアボリジニ虐殺の不名誉を
日本軍に負わせようと映画では苦労している。
ご苦労なことだ。

作品の冒頭やラストで、これはフィクションって明示されてるの?

君ら豪州行ったことある?
3年前に1ヶ月間放浪したんだけど、
アボリジニーに対する豪州人の態度ときたら…
空気ですよ空気
目なんか合わせない
話しかけるなんてない
シドニー五輪の時、
女子400Mで金メダルを取ったキャッシー・フリーマンは
オーストラリアとアボリジニーの旗両方揚げていた
泣けて泣けてしょーがなかったよ

太平洋戦争直前までライフル銃を持って野山に行き、
原住民アボリジニを撃ち殺すことが週末のスポーツで、
新聞に「今日の猟果は何匹」などと報じられていた国、
戦争中は、降伏した日本兵の捕虜を
移送する飛行機から海に突き落として殺すのが
日常茶飯事だった国、
戦後も長らくタスマニア島最後のアボリジニの剥製を
博物館に飾っていた国、
アボリジニに子供が生まれると男児は壁に叩きつけて殺害し、
女児は政府が強制的に親から取り上げて白人家庭に養子に出し、
成長したら強姦して混血児を産ませるということを
ほんの30年ほど前まで続けていた国、
基本的に怠け者で、
羊泥棒の歌をこよなく愛し、国歌よりも大切にしている、
すばらしい人種平等の国民が住む、
国土の大半が砂漠の国に希望と未来があると思う人には
ぜひご覧になって頂きたい
素晴らしい映画「オーストラリア」

情報弱者は映画の内容が真実だと信じるからね。
もっとフィクションだって強調しないとだめだな。

じゃあ、フィクションだったら、ヒトラーを美化して、
本当は世界を救おうとしていたみたいな映画も許されるんだな

オーストラリアに攻め込んだ日本軍が
何でアボリジニを選んで殺さなきゃいけないんだよwww

どっかの馬鹿なんかはブログで
「日本軍はひどい!」とか書いてんだろうなw

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SWレイア姫役演じて後悔 [映画]

●衝撃告白!
 『スター・ウォーズ』のレイア役は苦い思い出…キャリー・フィッシャー

『スター・ウォーズ』3部作でレイア姫を演じたキャリー・フィッシャーが、
当時、プロデューサーたちから体重を減らすように言われたと語った。

キャリーは、アメリカMSNBCの番組「トゥデイ」に出演し、当時のことをコメント。

1977年の『スター・ウォーズ』に出演した時は19歳で、
体重は約47.3キロと軽めだったが、
レイアを演じるならやせるよう言われたことを告白した。

このシリーズで男性ファンの心をつかみ、
ピンナップ・アイドルとしても人気となったキャリーだが、
その後はプレッシャーからドラッグに溺れた経験も。

キャリーはレイア役がきっかけでセレブの仲間入りをしたことを振り返り、

「あの役はやらなければ良かったと思うわ。有名人になってからは、
とにかくすべてが終わってくれればいいと思っていたの」

と、成功の影にある苦い心境を語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081215-00000025-flix-movi

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ドライビングMissデイジー [映画]


ドライビングMissデイジー デラックス版








1989年公開のアメリカ映画。

1948年、夏。
長年勤めた教職を退いたデイジーは未亡人。
まだまだ元気いっぱいの彼女だったが、寄る年波には勝てず、
ある日、買い物に出かけようと自動車に乗り込んだ際、
運転を誤って家の垣根に突っ込んでしまい騒動となる。
亡き父の跡を継ぎ会社の社長となっていた息子のブーリーは、
母の身を案じ運転手を雇うことを持ちかけるが、彼女は聞く耳を持たない。
そんなデイジーの元に、初老の黒人男性ホークが運転手としてやってくる。
初めは意固地にホークを拒絶していたデイジーだったが・・・。

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おばあちゃんの家 [映画]


おばあちゃんの家








2002年公開の韓国映画。

サンウは母親と2人でソウルに暮らす7歳の少年。
夏のある日、サンウは失業中の母が新しい仕事を見つけるまでの間、
今まで会ったこともない田舎のおばあちゃんの家へ預けられることになる。
だが都会暮らしに慣れてしまっているサンウにとって
田舎の生活はあまりにも退屈だった。
その上、おばあちゃんは話すことも読み書きも出来ないため、
サンウは彼女をバカにし、何かと不満をぶちまける始末。
それでもおばあちゃんは、サンウを叱ることはなく
彼の願いを叶えてあげようと懸命だった。
サンウはそんなおばあちゃんに、徐々に心を開き始める。

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