So-net無料ブログ作成

FPS [ネット]

【東北地方太平洋沖地震】大地震の中命がけでFPSをやる男【M9.0】

http://youtu.be/nrMVlcRP4q4

かねごんのわあああ

http://youtu.be/unW2s4LF4DM

共通テーマ:動画

引っかかる奴いるんだネット詐欺 [ネット]

●「1億円あげます」偽告知で誘導 サイト詐欺、被害2千人か

インターネット上に
「宝くじで当たった1億円をあげます」などと書き込んで有料サイトに誘い、
現金をだまし取ったとして、警視庁サイバー犯罪対策課は18日までに、
詐欺の疑いで東京都新宿区の会社員の男(27)ら2人を逮捕した。

サイバー犯罪対策課によると、
男らは勤務していたIT関連会社のアルバイト従業員に対し、
動画投稿サイトなどに「宝くじで当たった」
「余命が短く、身内もいないので1億円をあげます」
と書き込むよう指示。

書き込みを見た人が添付されたアドレスをたどると、
有料の会員制交流サイトに入会するよう誘導される仕組みで、
1億円の受け渡しなどについてやりとりさせることで、
サイト利用料をだまし取っていたとみられる。

同課によると、2010~12年に全国の約2千人から
約1億9千万円をだまし取ったとみられる。
中にはメッセージのやりとりを1年以上続け、
約1千万円をだまし取られた人もいたという。

逮捕容疑は昨年3~5月、
大阪府の20代男性から約16万円をだまし取った疑い。
2人は「詐欺行為をしたことはない」と容疑を否認している。

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/01/18/kiji/K20130118005006340.html

------

アホだろwww

これは払ってしまう奴がおかしくね?

あれに引っ掛かるってどんだけアホよ

なんで騙されちゃうの 本当にわからない

YouTubeのコメント欄、このコピペばっかでうざかったよな?
解決してよかった

そんなもん、100人いれば99人は引っかからないだろう。
でも、1人は引っかかってしまうんだ。

引っかかる奴居たんだな…

普通に生きていくのも難しいレベルのバカ

ネット広告は0.1%でも成果が出れば成功の部類だからな

まあ引っかかる人がいるからこそ書き込むんだろうな

世の中って広いものなのだなとつくづく思い知らされるニュースだな

共通テーマ:blog

ネット、昔の記事に釣られるな [ネット]

2012年11月6日、あるツイートが多くのユーザーによって拡散された。
それは、ニュースサイト・GIGAZINEに掲載されている
「30年以上の歴史を誇る夏の風物詩『チューペット』が生産終了」
というタイトルの記事とリンクを紹介するツイートだ。

同記事はそのタイトル通り、凍らせたり、2つに折って食べたりと
様々な楽しみ方ができる夏の定番おやつ「チューペット」の
生産終了を知らせる内容の記事。
長年愛されてきた商品だけに、
ツイッター上では同日、ニュースに触れたユーザーから、

「立ち直れないほどのショックを受けている」
「チューペットがなくなったら、夏何を楽しみにしたらいいん?」
「チューペット生産終了のニュースが衝撃的過ぎて午後から仕事できない」

など、その生産終了を残念がるコメントが多く投稿された。

しかし、この記事は2009年8月28日に掲載されたもので、
実際に前田産業からチューペットの生産・販売終了について発表されたのは
2009年8月17日。つまり、3年以上前の情報ということだ。

記事のページを開けばタイトルの上に大きく日付が書いてあるので、
3年前の情報と気づく可能性が高い。
しかし、今年の情報のように勘違いしているコメントを
ツイートしてしまった人が多いことから、
おそらく多くのユーザーが、ツイートの記事タイトルだけ見て
同記事を最近のものと判断してしまったのだろう。

この珍現象に、冷静なツイッターユーザーからは、

「チューペット生産終了の記事とともに
立ち直れないほどのショックとかいってるひといるけど
3年間生産終了に気づいてなかったんだから
ショック受けるほどの愛着はなかったと思うよ」

「『チューペットがない夏なんて… もう夏を越せる気がしない』
的な事言ってる人もいるけどあなたもう3回程夏越せてます 大丈夫です」

「チューペット終了ってもう3年前の出来事だし、
今そのニュースに触れてショック受けてる人らは
つまり『顧客』じゃなかったわけでな」

など、現在になって生産終了を残念がるようなコメントをしてしまった人たちを
皮肉るような声が書き込まれていた。

テレビや新聞のように、旬なニュースばかりが
トレンドにあがってくるわけではないネットニュース。
「え?」と驚くようなニュースが突然目に入った際には、
まず日付を確認することが重要かもしれない。

http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20121109-00026756-r25

共通テーマ:blog

mixi衰退 [ネット]

ミクシィでは毎四半期決算短信の発表と共に、
現状の解説と今後の抱負などをまとめた補足資料を開示している。
その中には機能の変更や状況の変化によってスタイルを変えつつも、
mixiの規模を示す数字が示されている。
それが「登録ユーザー数」であり「月間ログインユーザー数」。

利用スタイルなどを想像すれば、実質的に
「月間ログインユーザー数」が現在利用しているユーザー数で、
それ以外は休眠状態・幽霊会員の類と見なして良い。

●幽霊会員率

「月間ログインユーザー数」が確認できるもっとも早い時期、
2007年末時点では23.3%。
招待制から登録制に移行してからしばらくは
やや減少が見られるも再び増加傾向に移行し、
2011年に入ってからは上昇率もやや大きめなものに。
そして直近データでは44.2%にまで増加している。
これは10人の登録ユーザーのうち、
月一以上でアクセスしている会員が
6人足らずでしかないことを意味している。

登録会員数の増加自身は喜ぶべき話ではあるが、
実働会員数ともいえる「月間ログインユーザー数」が
横ばい、むしろ減退していては、
コミュニティ全体の活性度も落ち着いたものとなってしまう。

mixi側では昨今の説明会資料に目を通す限りでは、
コンテンツの拡充やルートの多元化で
課金ユーザーの増加、物品販売の強化など、
広告モデル以上に商用ツールとしての
mixiの運用を模索している感がある。
単純な会員数の増加よりは、確実に利益をもたらし得る
「ロイヤリティの高い会員の維持確保」を重視する必要があるため、
会員数との連動性が高い広告モデル重視の時よりは、
比較的落ち着いた姿勢で臨んでいる、ようにも見える。

http://news.livedoor.com/article/detail/6553362/

------

mixiは確かにまったくログインしなくなったな
ツイッターで十分

フェイスブックに客取られました

足跡はいらなかった、
足跡つけたい人がクリックしてつけるようにしたらよかったんだよ。
それに、mixiだけに目撃情報書くやつがいるから、
ファンだとmixi使ってるって人が多いのに。
日記の検索がまったく出来なくなりやがった。
バカだろmixiあれで、キーワードで日記検索できてたから、
目撃情報欲しくて使うってのが多かったのに。
バカなmixi 何の為にみんな使っていたのか解ってない。
大バカ。日記検索ができなくなって、価値がなくなったよ。
一般がひょっこりと書く目撃の情報もとめて
どこのファンサイトでも必死になってmixiやってたのに。

重要なのは言論の中身で、ツールなんか関係ないんだよ。

新しい情報が全然入ってこないんだもん
Twitterのほうがマシ

共通テーマ:パソコン・インターネット

ソーシャルゲーム高額請求が増加 [ネット]

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)内で
提供されるゲームで遊び、多額の利用料を支払うケースが増えている。
ゲーム内で使うツール(アイテム)やカードを購入したり、
違うカードをそろえて珍しいカードを手に入れようとして
やめられなくなることから「ギャンブルのようだ」との声も。
カードをサイト外で現金化できることも問題を大きくしている。
SNS大手「GREE(グリー)」は4月から、15歳以下は
月額5000円以下に制限するなど業界はようやく対策に動きだした。

●中1に80万円

今年1月、東京都消費生活総合センター(新宿区)に
「中学1年の息子がスマートフォンから無断で有料のゲームを使い、
約80万円の請求が来た」と相談があった。
電話を受けた相談員の福永さつきさんによると、
少年がスマートフォンを使うため、父親がクレジットカードを登録。
少年はそれを利用してゲームに参加し、
くじ引きのような仕組みでカードをそろえていく
「ガチャ」と呼ばれるシステムにお金をつぎこんでいた。
ゲーム内だけで通用する通貨をクレジットカードで買うのだが、
現実のお金を使っている感覚がなかったという。

同センターに寄せられたオンラインゲームに関する相談は
09年度~11年度上半期までの累計で604件。
国民生活センター(東京都港区)では
09年からの3年間で計6654件に上り、年々増加しているという。
福永さんは「ガチャに関する相談が目立つようになった。
高額請求のケースでは10万円前後が多い」と話す。
一般の売買契約では、未成年者が契約した場合は
取り消すことができるが、アプリ提供会社などでは、
利用規約で未成年の利用に保護者の同意を求めており、
子供だけが利用した証明も困難で、取り消しは簡単ではない。

「ガチャ」は、一般的にカプセルに入った玩具の自動販売機を指すが、
主なソーシャルゲームサイトでも、同様の仕組みで
異なる絵柄の(電子)カードを集めたり、
珍しいカードが当たるゲームとして知られる。
1回100~300円程度だが、カードをそろえたり、
珍しいカードを得るまで何度も利用するケースもあることから、
依存性が高く射幸心をあおる点がパチンコに似ているとの指摘もある。
ゲーム市場を分析している三菱UFJモルガン・スタンレー証券の
荒木正人アナリストは、リポート「ソーシャルゲームの正体を探る」で
「大当たりが出る確率を楽しむパチンコと、
ある確率のもとで有料ガチャを引いて、
レア(珍しい)カードを集めるソーシャルゲームは似ている。
現金化への期待から、大金を出す動機が働く」と見る。

また、ソーシャルゲームはこれまで、主に携帯電話からの利用だったが、
スマートフォンからの利用者も増えつつある。
携帯電話事業者は利用額の上限を設けているが、
スマートフォンの場合、アプリケーション(ソフト)を購入する際に
クレジットカードを登録することがあるため、
子供が親に内緒でゲームで遊び、クレジットカード会社から
高額な請求をされる可能性もある。注意が必要だ。

●「通貨」を現金化

ゲーム内で使う通貨やアイテムを、
利用者は「購入」するが、実際の売買とは異なる。
ソーシャルゲーム各社は
「アイテム購入は、サイト内で利用する権利を得るだけ」などとして、
ゲーム内通貨などを現金化することを利用規約で禁じている。
だが、サイト外で現金化(RMT=リアル・マネー・トレード)
されているケースがある。
ソーシャルゲームならではの遊び方として、
利用者同士の交換やプレゼントの機能があることを悪用し、
オークションサイトなどに「出品」し、入金と引き換えに、
サイト内で利用者同士で交換する方法が知られ、1枚数万円から、
いくつかのアイテムをまとめて十数万円の値がつくケースもある。

グリーが提供する「探検ドリランド」ゲームでは今年2月、
アイテムが不正に複製され、
サイト外で販売されたとみられる問題も起きた。
アイテムが高額で取引されることが不正行為を促しているとみられ、
同社は複製行為に加担したことが明らかな利用者について、
アカウントを停止した。

●法規制なく

しかし、法規制はない。
サイト内で換金する仕組みがなければ、
賭博にはあたらないとされるためだが、
「アイテムの価値が高ければ、換金の仕組みがなくても賭博にあたる。
未成年者に賭博をさせていることになり、悪質だ」とみる専門家もいる。

また、不当景品類及び不当表示防止法(景品表示法)は、
異なる種類の絵や文字を組み合わせる「カード合わせ」によって
懸賞の当選者を決めることを禁じており、
これは「ガチャ」の中で、カードを複数枚そろえると、
レア(珍しい)カードが「当たる」仕組みに似ている。

ただ、同法は「景品類」に当たるものを列挙しており、
ゲームのアイテムは含まれていない。
消費者庁によると、「ガチャ」が同法違反とされたケースはまだないという。

未成年者の高額利用を防止しようと、
ソーシャルゲーム各社は対策に乗り出した。
利用額に制限を設けたグリーのほか、
サイバーエージェントが運営するアメーバピグも4月24日から、
成りすましなどの不正アクセスを防ぐため、
15歳以下が利用できる機能を制限。アイテム購入はほぼできなくなる。
また、グリー、DeNA、ミクシィ、NHNジャパン、サイバーエージェント、
ドワンゴの6社は連絡協議会を設け、未成年の利用者保護や、
サイト内通貨などの現金化に対する対策などを話し合い、
適切な利用を考えていくとしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120414-00000003-maiall-soci

共通テーマ:ゲーム